本日、午前中、3年生を対象に「防府ゆめはな開花プロジェクト」のワークショップが開催されました。
このプロジェクトは、小学生と地域住民、行政との協働による花育を通じて、みどりと花への意識の高揚や地域を愛する心の醸成を図ることを目的としています。
1回目となる今日のワークショップでは、防府市都市計画課とNPO法人ぼうぼうネットから5名の講師が来校され、防府市有形民俗文化財・末田の登窯が焼いた陶筒を使った花壇づくりについて説明がありました。そのあと、子どもたちは、iPadを使って、花壇のデザインの作成に取り組みました。
次回のワークショップでは、花壇の模型づくりに取り組む予定です。
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